【食費も光熱費も節約】仕事帰りのスーパーで40%以上値引きを狙う!冷凍ストックで家事もラクになる我が家の節約術

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仕事帰りのスーパーは節約のチャンス!40%以上値引きを狙って食費を節約

「食費を節約したいけど、毎日安いスーパーを何軒も回る時間はない…。」

そんな我が家が実践しているのが、仕事帰りのスーパーで値引き商品を購入することです。

私が買う目安は、40%以上値引きされている商品
20%や30%ではなく、「40%以上なら買う」と決めておくと、無駄遣いもしにくくなります。

お肉や魚はその日のうちに冷凍

値引きされているお肉や魚を見つけたら、帰宅後すぐに小分けにして冷凍保存。

必要なときにすぐ使えるので、
「今日は何を作ろう…」
と悩む時間も減ります。

冷凍しておけば品質も保ちやすく、食品ロスの防止にもつながります。

加工食品も値引きなら迷わずストック

節約というと手作りのイメージがありますが、私は値引きされた加工食品もよく購入します。

例えば、

  • 餃子
  • ハンバーグ
  • コロッケ
  • シュウマイ
  • ピザ
  • 唐揚げ

など。

「今日は疲れて料理したくない…」
そんな日にストックがあるだけで、本当に助かります。

外食やコンビニに頼るより安く済むことが多く、結果的に節約につながっています。

冷凍ストックは夏の節約にも大活躍!

値引き商品を冷凍ストックしておくと、食費を抑えられるだけではありません。

実は、夏の光熱費の節約にもつながります。

例えば、お肉や野菜をあらかじめカットして冷凍しておけば、調理時間が短くなります。

冷凍餃子やハンバーグなどの加工食品もストックしておけば、電子レンジで温めるだけの日を作ることもできます。

夏はコンロを長時間使うと、部屋の温度がどんどん上がってしまいますよね。

部屋が暑くなるとエアコンもより頑張って稼働するため、その分電気代がかかることも。

調理時間を短くしたり、「火を使わない日」を作ったりすることで、キッチンの暑さを軽減でき、エアコンへの負担も抑えられます。

私は暑い日は無理をせず、冷凍ストックを活用してサッと夕飯を準備することも多いです。

食費を節約できるだけでなく、光熱費や家事の負担まで減らせるので、冷凍ストックは我が家には欠かせない節約術になっています。

我慢しすぎない節約が続くコツ

節約は、頑張りすぎると長続きしません。

だから私は、「ラクできる日はラクする」と決めています。

値引き商品を上手に活用すれば、
食費を抑えながら家事の負担も軽くできます。

無理なく続けられる節約こそ、家計管理では一番大切だと思っています。

まとめ

仕事帰りのスーパーは、節約のチャンスがたくさんあります。

私のルールは、
「40%以上値引きの商品を中心に購入して、その日のうちに冷凍すること。」

さらに加工食品もストックしておけば、忙しい日や疲れた日の強い味方になります。

節約は我慢ではなく、工夫すること。

ぜひ仕事帰りのスーパーで、お得な商品を探してみてくださいね。

節約は「我慢すること」ではなく、「暮らしをラクにしながらお金を残す工夫」だと思っています。これからも、無理なく続けられる節約術を発信していきます♪

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